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| Q1:イルカショーは毎日やっていますか。 雨の日は。 |
| ショーは天候にかかわらず通年毎日開催です。3月下旬〜11月中旬は屋外プール、これ以外の時期は屋内プールにて
(お客様が多い場合は屋外プールで行うことがあります)。 屋外プールの観客席には屋根がかかっていますので、大雨や強風時以外は雨にぬれることはありません。 |
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| Q2:イルカに触れたいです!触れる事ができますか。 |
| マリンピア日本海では、毎回のイルカショーで、2名のお客様に皆様の代表としてイルカの胸びれに触れていただき、ご感想をお話しいただいています。
ご参加をお待ちしております。 |
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| Q3:観覧に必要な時間は。 |
| イルカショー(20分)を含めて約2時間弱です。お食事時間は別。 |
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| Q4:観覧にかさは必要ですか。 |
| 観覧施設のなかで「マリンサファリ」と「ペンギン島」は屋外施設です。簡単な雨覆いが設置されていますが、大雨や強風時はかさが必要です。ゆっくりご覧になるためにも雨の日はかさをご用意いただくことをお勧めします。
また、専用駐車場から入館まで(徒歩2分)はかさが必要です。 |
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| Q5:駐車場は。 |
| 専用駐車場(150台)、バス駐車場(約20台)のほか、専用駐車場が満車の際は臨時駐車場にご案内します。立て看板や警備員の誘導にてお進みください。
数カ所あります臨時駐車場は、専用駐車場に比較して遠くなったり、路面状況が悪くなったりいたしますが、どうかお許しください。 また、これらとは別に本館構内には身障者用駐車場があります。いずれも無料。 |
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| Q6:車いすやベビーカーの貸し出しは。 |
| 車イス6台、ベビーカー10台をご用意しています。数に限りがありますのでご予約は承っておりません。確実にお使いいただくために、日頃お使いのものをご用意いただくのが一番です。 |
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| Q7:ベビーベッドや授乳スペースはありますか。ミルク用のお湯はありますか。 |
| ベビーベッドのほか、救護室に授乳用個室があります。 管理事務所に電気ポット(98℃)のお湯があります。受付にてお申し付けください。 |
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| Q8:ペットの入館はできますか。 |
| 館内では動物を飼育しているためペットとご一緒での入館はできません。管理事務所内に小型・中型動物用のケージをご用意しています。ただし、皆様の滞在時間は約2時間かかりますのでその間のペットの体調管理についてはあらかじめご了解をいただきます。 |
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| Q9:コインロッカーに入らない大型の荷物は預かってもらえますか。 |
| ロッカーと同額の200円にて館内受付でお預かりします。 |
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| Q10:団体見学をしたいのですが、予約は必要でしょうか。また、持参したお弁当を食べる場所はありますか。 |
| 予約なしでも入館できますが、していただいたほうがスムーズに入館できます。特に春と秋の遠足シーズンは食事場所が混雑いたしますので事前にご連絡をお願いします。 天気がよければ、屋外の芝生や遊びの広場をご利用いただけます。また、悪天の場合、建物内では、団体休憩室・イルカショー観覧席でのみ昼食(お弁当)をとることができます。(団体休憩室の利用は、電話での予約が可能。イルカショー観客席は自由席。) 詳しくはご利用案内のページをごらんください。 |
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| Q11:一度、館外に出たあと再入館できますか。 |
| 再入館はできません。入館後、お忘れ物などでお車に戻られる際は受付にお声がけください。 |
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| Q12:館内レストランや売店のみの利用はできますか。レストランの予約は必要ですか。 |
| レストランや売店のみのご利用はできません。水族館入館後にご利用下さい。 また、団体でレストランご利用のお客様は直接ご予約をお願いいたします。(tel 025-222-7800) |
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| Q13:購入したおみやげを、もう一つ購入したいのですが。 |
| ありがとうございます。 館内にあります3つの売店があります。お手数ですが、各売店に直接お問合わせください。電話番号は、レシートまたはフロアマップでご確認下さい。 |
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| Q14:プレゼント用入館券はありますか。 |
| 水族館券売窓口にて販売しています。ただし、販売金額は各種割引のない普通料金になります。 ご利用期限はありません。 |
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| Q15:どうしたら、マリンピア日本海で働くことができますか。 |
| マリンピア日本海は、公益財団法人新潟市開発公社という団体が管理者に指定されています。 従って職員採用は、欠員が生じた場合に新潟市開発公社で決定し、当ホームページでお知らせします。 |
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| Q16:イルカセラピーを行う予定はありますか。 |
| 当館では、イルカセラピーを行う予定はありません。 現時点で、イルカセラピーについての科学的効果は立証されていません。他施設での行為は、商業的利用もしくは効果を科学的に示すデータ採取の段階ではないかと考えます。 アニマルセラピーは医療行為であり、医師の指導のもと行われるものです。また、アニマルセラピーは動物を使う行為であり、トレーナーなど専門家の指導のもとに動物の危険性を充分に理解する必要があります。 イルカは、イカや魚を毎日数十キロ捕食する肉食性を持ち、かつ数百キロもの体重をもつ動物です。そのような動物を、水中で、人に接近させるのは身体的にも精神的にも非常に高い危険性があります。動物についての十分な知識と経験を持ち、身体能力の高いトレーナーでさえ、咬まれたり打たれたりします。私達、日々イルカと接しているプロフェッショナルとしての立場からすれば、安全が保障されない以上、アニマルセラピーにイルカを用いるべきでないと考えます。 もちろん、私達も「自閉症の治療」や「ご家族のご心労の緩和」を望んでいないわけではありません。しかし、これらは、単なる言葉のイメージを振り回すのではなく、具体的に着実に進めるべき事柄だと考えます。イルカセラピーによる治療の幻を追うのではなく、他の方法、他の動物、他の施設を利用するなど、より合理的な治療方法をお考えいただくことをお奨めします。 水族館でイルカを飼育し展示する目的は、 1、イルカを含む海洋哺乳類に関する正確な情報を提供し 2、野生種に対する敬意の念を醸成し 3、野生種の生存と、海洋環境およびその保全への関心を高めることです。決してイルカが他の種に比較して好奇心が旺盛で人なつこく 、やさしいそしてヒトの疾病を治療する動物であるなどといった誤ったイメージを与えるためではありません。 「どうしてもイルカでなければならない」という様な特別な理由等がお有りの場合は、私共のイルカがお役に立つようなことであれば、個別にご相談に応じさせていただきます。 |
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| Q17:今飼っている生き物を、水族館に引き取ってもらいたいのですが… |
| 生き物は、最後まで責任を持って飼いましょう。そうでなければ野生生物を収集して家に持ち帰ってはいけません。もし購入したのであればペットショップなどに引きとりを頼んでみてください。 水族館は、展示方針にしたがい生き物を「収集」し、「飼育・展示」しています。個人の生き物は基本的に引き取りません。飼育方法等については、ご相談下さい。 |
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